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殺人的な難しさ 

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(2)なんですが、
殺人的な難しさ
でした。
正直自分の解法ではダメなのだと思います。本当はどうすればよかったの~。

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コメント

はじめまして

たまたま数学のブログ記事を書いて、テーマのところから来ました。

n回目のステップでxにたどり着く確率は、
(n-1)回目にx-1,x,x+1のどこかにいる確率÷3なので、
パスカルの三角形の応用で答える方法が最初に浮かびました。

しっかり表示されるかどうか不安ですが...
1,1,1
1,2,3,2,1
1,3,6,7,6,3,1

と言うような三角形です。
真上の数字と、その両脇の数字を足したものが、
下の段の数字になります。

(a)を答える場合は、4段目を計算して、
真ん中の数を3^4で割れば良いですし、
(b)を答える場合、真ん中から2つ右の列の数字を、
次の段を計算するときの足し算で無視してしまえば、
x=2に到達「しない」確率が簡単に計算できます。

おおおありがとうございます。
よくわかりました。
また教えてくださいね!

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